DRTホームケア

当院ではDRT(背骨揺らし整体)を使ったホームケアをお伝えする講習会を随時開催しております。

講習会の実例紹介

講習を体験されたN様(ご本人の承諾を得て掲載しております)

お孫さんのために、娘と二人でDRT(背骨揺らし整体)ができるようになりたいと、県をまたいでたまプラーザまでいらっしゃいました。

連休だったので、整体を受けることになるお孫さんたちもご一緒にとお誘いしたところ、皆さん喜んでお越しくださいました。

昼休憩をはさみ4時間の講習のビフォーアフターが下の写真です。実際に施術したのは数時間前まで何も知らなかったN様と娘さんです。私は指導しただけです。左が施術前、右が施術後の写真です。背中の傾き加減が変わっているのがわかりますね。

このように、3時間しっかり練習すれば自宅でも結果が出せるホームケアを、できるだけ多くの方に知っていただき、家庭での健康管理に役立てられるようお伝えするのがDRTホームケアです。

講習会のベッド配置
家族でDRT講習

あなたもこんな悩みがありませんか?

自分でも家族の役に立てる方法があったら?

そんな方のために、ご家族向けの講習を随時開催しております。

  • 病院嫌いの夫の健康管理に役立てたい。
  • 体の弱い子供のためになにかしたい。
  • 80歳のおばあちゃんを元気にしてあげたい。
  • 更年期で体調が不安定な妻を楽にしてあげたい。
  • 週末になるとぐったり寝てばかり居る夫に元気を取り戻してあげたい。

 

DRTホームケア詳細

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ご家族のためにDRTを身に着けたい方のための講習です。

ご夫婦、親子、おばあちゃんとお孫さん、一家3人でなどご家族でいらっしゃる方が多いです。

DRT創始者の上原先生の著書「5分間背骨ゆらし」をテキストにしております。

費用:30,000円

DRTを学ぶ方お1人の費用です。

例えばご夫婦でいらっしゃって、奥様のために旦那様が学ぶ場合は30,000円となります。

ご夫婦がそれぞれ学んだ場合はお2人で合計60,000円です。

月曜〜日曜随時開催で、3時間(詳細はお問い合わせください。)

9〜18時の間でご相談を承っております。

 

<内容>

*施術前後の検査

DRT独自の検査方法です。次の3箇所の痛み加減を、施術前後で同じ検査をします。お体の状態が変化したことを痛み方の違いで体感できる大切な検査方法です。DRT(背骨揺らし整体)は常に進化する施術方法なので、検査方法もわかりやすくどなたでも簡単にできるよう、お伝えの仕方も工夫しています。この検査によって、背骨を左右どちら側から揺らすのかも決まります。

  1. ふくらはぎ

*背骨揺らしの方法

腰骨の部分から背骨の脇を優しく両手で揺らしていきます。このときの手の使い方や力加減などのコツをつかむまでしっかりと練習しながらお伝えしていきます。

ご家族やご夫婦で受講される場合は、その人に最も適した揺らし方を具体的にしっかりと身につけられるように工夫して練習いたします。上で上げた例のように、まったく初めての方でも練習後にはしっかり結果が現れるぐらいの技術が手に入れられます。

 

ホームケアをするとこんな変化が!

笑顔のイメージ

 

  • 「痛い」「つらい」「気分が悪い」という言葉を聞かなくなって、家族の笑顔が増えた。
  • お互いに揺らし合うことでスキンシップが増えて、夫婦円満になった。
  • 子供が病弱で自分を責めていたママが、明るく笑顔になった。
  • 会うたびにぐちや嫌味を聞かされていたおばあちゃんから「ありがとう」と何度も言われた。

家族の笑顔が増える「DRTホームケア」(背骨揺らし)を、あなたもぜひ手に入れてください。