院長ご挨拶

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はじめまして

院長の長澤亮(ながさわ りょう)です。

【略歴】

1964年生まれ、1993年にはり・きゅう・あん摩マッサージ指圧師の国家資格を取得。
総合病院付属治療院でアシスタント、都内の鍼灸治療院で施術経験を積む。
1999年にたまプラーザで鍼灸治療院を独立開業。
2017年からDRTを学び始め、ベーシック、アドバンス、マスターインストラクター修了。

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独立後20年になる2019年8月に「DRTはり NAGASAWA」としてリニューアルオープンいたしました。

 

当院ではDRT(Double hand Recoil Technic)という、優しく背骨を揺らす整体を基本にして施術しております。DRTで全身のバランスを整え、自然治癒力が本来の力を発揮できるお手伝いをいたします。

それに加えて鍼をすることで、あなたが感じている不調が早く改善できるように促します。

DRT創始者の上原先生の著書をもとにご家庭でもお互いにケアできる方法をお伝えする講習も随時開催していきます。

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更にDRTを取り入れたい、学びたいという施術家の方向けにもDRT技術講習や勉強会を開催しております。

リニューアルするにあたって新しいロゴマークを作りました。このマークには私の想いのすべてが込められていますので、よろしかったら少しお付き合いください。

 

DRTはり NAGASAWAのロゴマーク

真ん中は背骨、両脇は筋肉、両端が手をイメージしていて、波打っている形は両手で背骨を揺らして全身のバランスを整えるDRTの施術を表現しています。

 

青は海をイメージしています。これは私の名前「長澤」から取っています。長い沢を流れる水がたどり着いた先の海。

海とはすべての命が生まれた源です。生命の根源を扱う覚悟を込めて海といたしました。

 

グラデーション

青のグラデーションは、具合が良くなくて沈んでいたのが、施術を受けた結果希望の光に包まれて明るくなってくる様子を示しています。光を表現したのは私の名前に由来がございます。「亮」は中国語で「明るい」という意味なのです。

 

このようにこのロゴには私の名前を含め当院のすべてが込められています。